国立療養所犀潟病院リハビリ科業績集
神経内科、リハビリ科が並立の時代のリハビリ科における
学会発表(1978〜1988.3)
- 宮野佐年、小林勲、伊藤正一、柴田昭:血友病の恒久的関節異常について。第16回日本リハビリテ−ション医学会、1979.6. . 東京
- 宮野佐年:アルコ−ル依存者の末梢神経伝導速度の測定。第9回日本脳波学会、1979.12. .
- 宮野佐年、ほか:脳卒中後遺症者のADL評価とその意味するもの。第17回日本リハビリテ−ション医学会、 1980.10. . 東京
- 宮野佐年、伊藤勉、丸山純子、佐藤和子、岩崎正子:脳卒中後遺症者の重症度。第35回国立病院療養所総合医学会、1980.10. 7.
- 宮野佐年、横田彰:アルコ−ル依存者のH反射潜時の測定。第10回日本脳波学会、1980.11. .
- 宮野佐年、ほか:脳卒中後遺症の歩行阻害要因。第19回日本リハビリテ−ション医学会、 1982.6. . 東京
- 宮野佐年、黒崎玲子、小山豊子:高齢脳卒中後遺症者とは。第37回 国立病院療養所総合医学会、1982. 9.22. 札幌
- 宮野佐年、小山豊子:脳卒中後遺症者の歩行。第38回 国立病院療養所総合医学会、1983.11.10. 名古屋
- 宮野佐年:すくみ足様歩行を呈する脳卒中後遺症の検討。第39回国立病院療養所総合医学会、1984.11. 9. 大阪
- 宮野佐年:脳卒中後のすくみ足とCT。第22回日本リハビリテ−ション医学会、1985.6. . 宇都宮
- 宮野佐年:車椅子のころがり摩擦抵抗係数について。第23回日本リハビリテ−ション医学会、1986.6. . 長崎
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