国立療養所犀潟病院リハビリ科業績集
神経内科、リハビリ科並立の時代のリハビリ科における
班会議報告書(1978〜1988.3)
- 菊井英進、若林允甫、神田武政、岡田美保子:変換運動試験diadochokinase testの定量分析:CVDの片麻痺と健康人との比較。厚生省特定疾患「神経・筋疾患のリハビリテ−ションに関する研究」昭和52年度実績報告書、P.177-181, 1978.
- 菊井英進、神田武政、若林允甫、宮野佐年:反復変換運動試験(diadochokinase test)の定量分析(第 2報):(1)脳血管障害の麻痺側の判定評価、(2)小児神経疾患への応用。厚生省特定疾患「神経・筋疾患のリハビリテ−ションに関する研究」昭和53年度実績報告書、P.129-131, 1988.
- 菊井英進、宮野佐年、若林允甫、神田武政、岡田美保子 :音声包絡線による構音障害の定量分析。厚生省特定疾患「神経・筋疾患のリハビリテ−ションに関する研究」昭和54年度実績報告書、p.171-172, 1978.
- 宮野佐年、若林允甫、清宮良昭、手島雅敏:重度身体障害者に対するcommunication aidの試作。厚生省特定疾患「神経・筋疾患のリハビリテ−ションに関する研究」昭和55年度実績報告書、p.255-258, 1981.
- 宮野佐年、横田彰、神田武政:反復変換運動試験:CVA患者の上肢運動機能評価の試み。厚生省特定疾患「神経・筋疾患のリハビリテ−ションに関する研究」昭和56年度実績報告書、p.192-196, 1981.
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